2018年1月25日木曜日

KATEベストアイシャドウセレクション

たまにやりたくなるメイク企画。
こいつを取り出してみました。


KATE ベストアイシャドウセレクション。

今までのKATEのアイシャドウのなかからピックアップされたアイシャドウパレット。

KATEのアイシャドウって、誰もが通る道だから、
「あーこれ使ってた!」
ってものが一つはあるんじゃないかな。


KATEらしいキランキランのラメ入りシャドウたち。
お堅めのオフィスには向かないけれど、普段使いには丁度良い色合いだと思う。



腕に塗ってみるとこんな感じ。
ぐりぐり塗ってます。

FとGのギラギラ感がすごい。
色自体のバランスは良いから、人を選ばないパレットだと思う。
ただしめっちゃ粉飛びする。


さて、ここから実際に私の目に塗ってみた画像を載せるんだけど、決してきれいな画像ではないです。
照明合わせていなくてお肌もアレで、目がアップできもちわるめ。

度胸試しか、色の組み合わせだけ見たい人は続きをどうぞ。




はい。


共通で使っているもの


せっかくなのでプチプラでそろえてみました。

アイブロウ



定番。
一番濃い色をブラシでサーっと乗せただけ。
写真で見ると薄めだけど、実際はしっかりしていて、黒髪には丁度良いです。

アイベース



NARSの方が優秀だけど、これもあると無いとだと違う。
ぬるとアイシャドウが二重にたまりにくくなる。
プチプラのわりに良いお仕事してくれる。

マスカラ



これすごいおススメ。
ブラシが細くて全体に塗りやすい。
そしてだまになりにくくて、目の下ににじまない。

ボリュームはちょっと物足りないけど、とても使いやすい。


さてここからお目目写真が続きますよ。
加工は最高にさぽってるんで、改めて、色の組み合わせだけ見てください。

あと、塗るときは基本的に指です。
目の際に塗るときだけ、リップブラシでも使えるような細いブラシをつかってる。


ベース



ベースメイクと眉毛だけやった状態がこんな感じ。

二重しっかりで睫毛モサモサ。
化粧は楽だけど、派手になりすぎるのが悩み、タイプ。
濃いシャドウをアイラインのように塗っても、アイラインは引かない派。


塗ってみた


1.カーキ・ブラウン



A→上瞼全体
B→二重幅とちょっとはみ出るくらい
C→目の際


2.オレンジ・ブラウン



E→上瞼全体
D→二重幅とちょっとはみ出るくらい+下瞼全体にうっすら
I→目の際の目じり側3分の1くらい


3.ピンク・ブラウン



H→上下瞼全体
I→二重幅全体(目じり側濃い目)
G→瞼中央に乗せて、指で左右に広げる


4.グレーブラック



L→上下瞼全体
J→二重幅、目じり側の下瞼
A→目頭に少し


5.オレンジ



K→上下瞼全体、目頭も
D→二重幅(目じり側広め)と下瞼全体


6.カーキ




Bを単色


以上!
違いが分からない!
黄色っぽい画像の方が実物に近いです。
直さんぞ。

ブルベ冬を自称しているけれど、やっぱりよくやるのは4と6。
色迷子中。

横着して、適当な色を単色でぬって終わることも多いかな。
とりあえず手に取れば間違いないのがこのパレット。

案外決まった組み合わせしかしてないなと気づかされたけど、準備は楽しかったです。
でも写真を撮るのと加工はすごく面倒だった。


また気が向いたら何かやりますー。


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