2016年10月24日月曜日

好きな人に会いに行きたい


いつも通り結論はタイトルの通り。
考えたことをそのまま書きます。
ちょっと体調のことも混ざるけど。


ナガモトマイさんに会ってきた


先日神田明神であったSOFVI EXPO'16。
そこで、ナガモトマイさんに会えました。
恋いこがれていたマイさんがひとつひとつ手塗りされた7色ノ棘のINNOCENTと、coreもお迎え。
お人形はそのうちネコニオモチャで紹介するね。
タイミングが良くて、マイさんとお話もできて、写真も撮れて、ウキウキで会場を出ました。


こんなんたまらんでしょ。
嬉しくて嬉しくてハイだった。
絶対にまた会いに行こうって思ってる。


エネルギーがあること


好きな人に会いに行くためには、エネルギーが必要。
ごくごく普通にできるはずのことなのに。

起きあがって、外に出て、目的の場所まで行って、人と会って、かつ楽しい時間を過ごして、家に帰る。

メンタル含め体調を崩すと、それが全く当たり前じゃなくなる。
できてもその後3日寝込むとかザラ。
ダウナーな今も、正直消耗は感じる。

でも、十分すぎる価値がある、幸せな消耗だと思うんです。
(翌日もほどほどには動けたし)


東京という場所


距離が遠くても、会いに行ける人は沢山いると思う。
機会と時間とお金さえあれば、あとはエネルギーの問題。
それが、東京にいるだけで一気にハードルが下がる。

仮に患っていなくても、その恩恵は大きい。


好きって言いたい


小原佳織さんに会ってきたときも思ったんだけど、好きな人の目を見て好きって言える幸せったらない。
画面の向こう側だと思っていた人だったりすると嬉しさも一入。

ちょこちょこ会うような人で毎回そんなこと言わなくても、やっぱり会えるってそれだけで嬉しい。

時間と、お金と、機会と、エネルギーが揃わないと、好きな人の目を見て好きって言うのは叶わない。

会いに行けるというだけでうれしいことだと思う。
それらが叶えられるということは、本当に幸せなことだと感じたのでした。


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